経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -11億8300万
- 2016年9月30日
- -8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、宿泊部門の利用単価が前年を上回る水準で推移し、当社グループ全体では、売上高は前年同四半期比3,567百万円増収の49,411百万円となりました。2016/11/07 15:31
利益面では、設備更新によるエネルギー効率化など費用の削減もあり、営業損失は、前年同四半期比925百万円改善の102百万円、経常損失は前年同四半期比1,100百万円改善の82百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益では、前年同四半期比1,151百万円増益の113百万円となりました。なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比1,382百万円増益の4,067百万円となりました。
業績の概要は以下のとおりです。