- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/05/09 15:34- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産および長期前払費用に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/05/09 15:34- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/05/09 15:34- #4 減損損失に関する注記(連結)
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。
2017/05/09 15:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産・負債の状況)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して3,470百万円増加の109,305百万円となりました。これは主に、箱根小涌園 天悠、ホテルグレイスリー京都 南館といった新規開業に伴う設備投資等により有形固定資産が3,300百万円増加したことが要因であります。
2017/05/09 15:34- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) |
| 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。 |
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