固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 935億9900万
- 2017年9月30日 +0.74%
- 942億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2017/11/07 15:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産および長期前払費用に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/11/07 15:21
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/07 15:21
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産・負債の状況)2017/11/07 15:21
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,541百万円増加の107,376百万円となりました。流動資産が843百万円増加、固定資産は箱根小涌園 天悠やホテルグレイスリー京都三条 南館といった新規開業に伴う設備投資等により有形固定資産が1,698百万円増加した一方で、投資有価証券の売却および時価の下落などにより投資その他の資産が872百万円減少しました。
また負債は、前連結会計年度末と比較して2,214百万円増加の81,522百万円となりました。これは主に設備投資に伴う借入金が2,946百万円増加したことが要因であります。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入金残高は48,703百万円となりました。