- 9722
- 2026/08/26
- 時価
- 1687億円
- PER 予
- 13.25倍
- 2009年以降
- 赤字-2415.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.85倍
- 2009年以降
- 0.54-28.7倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 29.04%
- ROA 予
- 12.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
藤田観光(9722)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - WHG事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1100万
- 2014年6月30日 -9.09%
- 1000万
- 2015年6月30日 -60%
- 400万
- 2016年6月30日 +825%
- 3700万
- 2017年6月30日 -13.51%
- 3200万
- 2018年6月30日 +9.38%
- 3500万
- 2019年6月30日 -45.71%
- 1900万
- 2020年6月30日 -36.84%
- 1200万
- 2021年6月30日 -25%
- 900万
- 2022年6月30日 ±0%
- 900万
- 2023年6月30日 +55.56%
- 1400万
- 2024年6月30日 +7.14%
- 1500万
- 2025年6月30日 ±0%
- 1500万
- 2026年6月30日 -13.33%
- 1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別売上高・営業利益 (単位:百万円)2023/08/10 15:00
(注)調整額は、セグメント間取引消去によるものです。売上高 営業利益又は営業損失(△) 実績 前年同期比 実績 前年同期比 WHG事業 16,419 7,998 1,889 4,511 ラグジュアリー&バンケット事業 8,660 2,032 646 1,049
WHG事業では、東京・関西を中心にインバウンド宿泊者数が増加しました。特に旗艦施設の「新宿ワシントンホテル」および「ホテルグレイスリー新宿」をはじめとして東京都内施設のADRが大きく上昇し、同事業全体では前年同期比で売上高は7,998百万円増収の16,419百万円、営業利益は4,511百万円増益の1,889百万円となりました。