売上高
連結
- 2022年9月30日
- 214億9500万
- 2023年9月30日 +42.21%
- 305億6700万
個別
- 2022年9月30日
- 156億5200万
- 2023年9月30日 +41.67%
- 221億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに附帯するサービスの提供を行い、「貸店舗事業」はホテル建物内の一部のスペースをオフィス及び店舗用として賃貸する業務を行っている。2023/12/27 10:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2023/12/27 10:58 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/12/27 10:58
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 21,553 30,624 セグメント間取引消去 △57 △57 中間連結財務諸表の売上高 21,495 30,567 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/12/27 10:58
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻くホテル業界においては、新型コロナウイルス感染症の第5類への移行後、行動制限の解除による、インバウンド需要、国内需要の回復に伴い業績は回復傾向を辿った。2023/12/27 10:58
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が30,567百万円と前年同期に比べ9,071百万円の増収、営業利益は2,301百万円と前年同期に比べ5,049百万円の改善、経常利益は4,204百万円と前年同期に比べ4,768百万円の改善となった。また、親会社株主に帰属する中間純利益は3,483百万円と前年同期に比べ4,109百万円の改善となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2023/12/27 10:58
ホテル事業 貸店舗事業 合計 外部顧客への売上高 29,134 1,432 30,567