有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当連結会計年度の設備投資はホテル事業を中心に総額1,781百万円である。主にホテル設備の維持更新、商品価値を高める改修等である。
必要資金については手許資金に加えて、一部を金融機関より借入金にて調達している。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりである。
① ホテル事業
ホテルニューオータニ東京でザ・メイン客室新江戸スイート・デラックス改修に329百万円、PBX更新に145百万円、ザ・メインB2F都水引込管工事に97百万円、管理系ERPソフトウエアに38百万円、パソコン更新に35百万円、エレベーター改修に32百万円、業務用無線機に16百万円、ホテルニューオータニ大阪で宴会場改修に138百万円、ホテルニューオータニ幕張でPBX更新に52百万円、中央監視システム更新に43百万円、宴会場調光設備改修に31百万円、屋内テニスコートカーペット改修に15百万円、ホテルニューオータニ博多で屋上防水工事に10百万円、デラックスツイン改修工事に6百万円、ホテルニューオータニ佐賀で高圧引込設備更新に9百万円、NASPAニューオータニで圧雪車更新に39百万円、メイン棟火災受信盤更新に14百万円、メイン棟食器洗浄機更新に13百万円、ニューオータニイン東京で客室改修に82百万円投資している。
② 貸店舗事業
特になし。
必要資金については手許資金に加えて、一部を金融機関より借入金にて調達している。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりである。
① ホテル事業
ホテルニューオータニ東京でザ・メイン客室新江戸スイート・デラックス改修に329百万円、PBX更新に145百万円、ザ・メインB2F都水引込管工事に97百万円、管理系ERPソフトウエアに38百万円、パソコン更新に35百万円、エレベーター改修に32百万円、業務用無線機に16百万円、ホテルニューオータニ大阪で宴会場改修に138百万円、ホテルニューオータニ幕張でPBX更新に52百万円、中央監視システム更新に43百万円、宴会場調光設備改修に31百万円、屋内テニスコートカーペット改修に15百万円、ホテルニューオータニ博多で屋上防水工事に10百万円、デラックスツイン改修工事に6百万円、ホテルニューオータニ佐賀で高圧引込設備更新に9百万円、NASPAニューオータニで圧雪車更新に39百万円、メイン棟火災受信盤更新に14百万円、メイン棟食器洗浄機更新に13百万円、ニューオータニイン東京で客室改修に82百万円投資している。
② 貸店舗事業
特になし。