半期報告書-第56期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(リース取引関係)
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
主として事務機器、ホストコンピュータ、コンピュータ端末機及び車両(器具備品及び車両)である。
② リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却
資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃借によるものである。
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃貸によるものである。
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
主として事務機器、ホストコンピュータ、コンピュータ端末機及び車両(器具備品及び車両)である。
② リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(2)重要な減価償却
資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成30年9月30日) | |
| 1年内 | 3,235 | 3,307 |
| 1年超 | 45,929 | 45,443 |
| 合計 | 49,165 | 48,751 |
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃借によるものである。
(貸主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成30年9月30日) | |
| 1年内 | 177 | 181 |
| 1年超 | 2,120 | 2,073 |
| 合計 | 2,298 | 2,255 |
なお、オペレーティング・リース取引の内容は、不動産賃貸によるものである。