ホテル、ニューグランド(9720)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 通期
個別
- 2013年11月30日
- 1億6763万
- 2014年11月30日
- -3億4824万
- 2015年11月30日
- 1750万
- 2016年11月30日
- -6億2962万
- 2017年11月30日
- -4億242万
- 2018年11月30日
- -821万
- 2019年11月30日 -514.08%
- -5045万
- 2020年11月30日 -999.99%
- -9億2306万
- 2021年11月30日
- -7億7899万
- 2022年11月30日
- -4億2151万
- 2023年11月30日
- 2億4785万
- 2024年11月30日 -11.83%
- 2億1854万
- 2025年11月30日 +22%
- 2億6660万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 2026/02/25 13:20
(当該体制を選択する理由)
当社は、設立以来、横浜市及び横浜市民との密接な協力関係を維持しており、今後、創業100年、200年を見据えた中長期の企業価値の向上及びホテル事業の発展創造のためには、株主並びに横浜市及び横浜市民を初めとする国内外のステークホルダーの期待により的確に応えうるガバナンス体制の構築が必要と考えております。そのため、取締役会の議決権を有する社外取締役等で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担う体制を選択することにより、各ステークホルダーの立場を踏まえた、公正かつ透明性の高い経営の実現を目指してまいります。
③ 企業統治に関するその他の事項 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/02/25 13:20
当社は、「ホテル事業」及び「不動産賃貸事業」の事業を営んでおります。「ホテル事業」は、ホテル事業及びこれに付帯する業務をしており、「不動産賃貸事業」は、オフィスビル等の賃貸管理業務をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業の内容
- 当社の事業に係わる位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。2026/02/25 13:20
(ホテル事業)
ホテルニューグランド内における宿泊及び料飲(婚礼・宴会含む)施設や髙島屋横浜店及びそごう横浜店内においてレストランを営んでおります。 - #4 企業統治の体制の概要(監査等委員会設置会社)(連結)
- 2026/02/25 13:20
(当該体制を選択する理由)
当社は、設立以来、横浜市及び横浜市民との密接な協力関係を維持しており、今後、創業100年、200年を見据えた中長期の企業価値の向上及びホテル事業の発展創造のためには、株主並びに横浜市及び横浜市民を初めとする国内外のステークホルダーの期待により的確に応えうるガバナンス体制の構築が必要と考えております。そのため、取締役会の議決権を有する社外取締役等で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担う体制を選択することにより、各ステークホルダーの立場を踏まえた、公正かつ透明性の高い経営の実現を目指してまいります。
- #5 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/02/25 13:20
当社は、「ホテル事業」及び「不動産賃貸事業」の事業を営んでおります。「ホテル事業」は、ホテル事業及びこれに付帯する業務をしており、「不動産賃貸事業」は、オフィスビル等の賃貸管理業務をしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026/02/25 13:20
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ホテル事業 214 (137) 不動産賃貸事業 -
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/02/25 13:20
(ホテル事業)
ホテル事業の当事業年度の業績は、売上高6,481,168千円(前事業年度比11.6%増)、営業利益266,609千円(前事業年度比22.0%増)となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5 収益及び費用の計上基準2026/02/25 13:20
当社は主にホテル事業を営んでおり、事業から生じる収益は主として顧客との契約に従い計上しており、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。ホテル事業に係る収益認識 ホテル事業は主に宿泊、宴会、レストラン及びそれらに付帯するサービスの提供及び商品の引き渡しを行っております。これらは、顧客にサービスの提供が完了した時点及び商品を引き渡した時点において顧客が当該財又はサービスに対する支配を獲得し、当社の履行義務(財又はサービスの受渡)が充足されると判断し、収益を認識しております。
6 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲