- #1 事業等のリスク
3.継続企業の前提に関する重要事象等について
当社では、前中間会計期間末より債務超過になり、当中間会計期間において679,193千円の営業損失を計上し、当中間会計期間末現在3,755,920千円の債務超過となっております。また、金融機関からの一部借入金は財務制限条項に抵触しており、金融機関からの借入金の返済資金繰に懸念が生じたため金融機関からの借入金の返済期限について条件変更契約を締結しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/09/29 9:43- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業損益)
当中間会計期間における営業損失は679,193千円(前中間会計期間は573,638千円の損失)となり、105,555千円の増加となりました。
(中間純損益)
2022/09/29 9:43- #3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前中間会計期間末より債務超過になり、当中間会計期間において679,193千円の営業損失を計上し、当中間会計期間末現在3,755,920千円の債務超過となっております。また、金融機関からの一部借入金は財務制限条項に抵触しており、金融機関からの借入金の返済資金繰に懸念が生じたため金融機関からの借入金の返済期限について条件変更契約を締結しております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/09/29 9:43- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
3.継続企業の前提に関する重要事象等について
当社では、前中間会計期間末より債務超過になり、当中間会計期間において679,193千円の営業損失を計上し、当中間会計期間末現在3,755,920千円の債務超過となっております。また、金融機関からの一部借入金は財務制限条項に抵触しており、金融機関からの借入金の返済資金繰に懸念が生じたため金融機関からの借入金の返済期限について条件変更契約を締結しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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