半期報告書-第53期(令和4年1月1日-令和4年12月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下の通りです。
当中間会計期間(自 令和4年1月1日 至 令和4年6月30日)
(単位:千円)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針)」4.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
該当事項はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下の通りです。
当中間会計期間(自 令和4年1月1日 至 令和4年6月30日)
(単位:千円)
| 売上高 | |
| 宿泊料売上 | 82,478 |
| レストラン売上 | 75,793 |
| 売店売上 | 23,785 |
| 入園料売上 | 165,188 |
| その他売上 | 17,879 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 365,125 |
| その他の収益 | 9,738 |
| 外部顧客への売上高 | 374,864 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針)」4.収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
該当事項はありません。