有価証券報告書-第71期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社における配当政策は、現在の株主への業績に対応した配当を行うことを原則として、利益水準や配当性向を考慮し安定的な利益配分を行なうことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定期間は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
配当につきましては、利益水準や配当性向を考慮し安定的な利益配分を行うことを基本方針としております。
しかしながら、業績も堅調に推移し黒字を維持しているものの、リーマンショック並びに東日本大震災における地震や放射能汚染による風評被害に起因する業績低迷が大きく影響し繰越利益剰余金は黒字とはならず、配当を行う利益水準には至りませんでした。普通株式・A種優先株式とも誠に遺憾ながら無配とさせていただく予定でございます。
また、当社は中間配当を行なうことができる旨を定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定期間は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
配当につきましては、利益水準や配当性向を考慮し安定的な利益配分を行うことを基本方針としております。
しかしながら、業績も堅調に推移し黒字を維持しているものの、リーマンショック並びに東日本大震災における地震や放射能汚染による風評被害に起因する業績低迷が大きく影響し繰越利益剰余金は黒字とはならず、配当を行う利益水準には至りませんでした。普通株式・A種優先株式とも誠に遺憾ながら無配とさせていただく予定でございます。
また、当社は中間配当を行なうことができる旨を定めております。