建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 8億4487万
- 2020年8月31日 -55.69%
- 3億7436万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/11/25 9:54
建物 15年~39年
器具及び備品 3年~20年 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。2020/11/25 9:54
前事業年度(2020年2月29日) 当中間会計期間(2020年8月31日) 建物 ― 千円 360,200千円 土地 ― 千円 296,820千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当中間会計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)2020/11/25 9:54
当社は、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 新潟県長岡市 事業用資産(ホテル事業) 土地、建物等
当中間会計期間において、新型コロナウイルス感染症による急激な業績悪化に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,074,594千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地553,155千円、建物442,437千円、その他79,001千円であります。