建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 8億4487万
- 2021年2月28日 -52.99%
- 3億9719万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2021/05/31 10:08
建物 15年~39年
器具及び備品 3年~20年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内訳は、下記のとおりであります。2021/05/31 10:08
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物 3,078千円 0千円 車両運搬具 0千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2021/05/31 10:08
(2) 上記に対応する債務前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 建物 ― 397,193千円 (帳簿価額) 土地 ― 296,820千円 (帳簿価額)
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/05/31 10:08
(注)2. 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 貸室冷却塔更新 19,700千円 器具及び備品 デジタルサイネージ 7,740千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)2021/05/31 10:08
当社は、原則として、事業用資産についてはセグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 新潟県長岡市 事業用資産(ホテル事業) 土地、建物等
当事業年度において、新型コロナウイルス感染症による急激な業績悪化に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,074,594千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地553,155千円、建物442,437千円、その他79,001千円であります。