半期報告書-第41期(令和4年3月1日-令和5年2月28日)
(収益認識関係)
1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間 末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
契約負債は主に、サービス提供前に顧客から受け取った対価であり、貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。
顧客との契約から生じた債権及び契約負債は以下のとおりであります。
当中間会計期間に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高に含まれていた金額に重要性はありません。なお、当中間会計年度において過去の期間に充当した履行義務から認識した収益の額には重要性はありません。
1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 合計 | |||||
| ホテル事業 | コンビニエンスストア事業 | |||||
| 宿泊 | レストラン | 宴会 | その他 | |||
| 顧客との契約から生じる収益 | 159,829 | 113,256 | 183,911 | 52,781 | 64,528 | 574,307 |
| その他の収益 | - | - | - | 28,993 | - | 28,993 |
| 外部顧客への売上高 | 159,829 | 113,256 | 183,911 | 81,774 | 64,528 | 603,300 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間 末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
契約負債は主に、サービス提供前に顧客から受け取った対価であり、貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。
顧客との契約から生じた債権及び契約負債は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |
| 当中間会計期間 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 25,795 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 49,143 |
| 契約負債(期首残高) | 11,219 |
| 契約負債(期末残高) | 14,379 |
当中間会計期間に認識された収益のうち、期首現在の契約負債の残高に含まれていた金額に重要性はありません。なお、当中間会計年度において過去の期間に充当した履行義務から認識した収益の額には重要性はありません。