有価証券報告書-第37期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/31 9:37
【資料】
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【項目】
65項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。
当社は、商品・サービス別に事業活動を行っており、「ホテル事業」、「コンビニエンスストア事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに付帯するサービスの提供を行い、「コンビニエンスストア事業」は病院内のコンビニエンスストアを本格稼働したことに伴い、取締役会で区分して定期的に業績評価を行っている対象となった為、当事業年度より新たに報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額財務諸表計上額
ホテル事業コンビニエンスストア事業合計(注)1(注)2
売上高
外部顧客への 売上高1,860,274174,8692,035,1442,035,144
セグメント間内部売上高又は振替高
1,860,274174,8692,035,1442,035,144
セグメント利益6,25910,38316,64216,642
セグメント資産3,906,44633,1803,939,627222,0464,161,674
その他の項目
減価償却費167,8401,267169,107169,107
有形固定資産及び無形資産の増加額25,79725,79725,797

(注)1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、現金及び預金等の管理部門による資産であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。
当社は、商品・サービス別に事業活動を行っており、「ホテル事業」、「コンビニエンスストア事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額財務諸表計上額
ホテル事業コンビニエンスストア事業合計(注)1(注)2
売上高
外部顧客への 売上高1,782,772175,1861,957,9581,957,958
セグメント間内部売上高又は振替高
1,782,772175,1861,957,9581,957,958
セグメント利益34,9336,80441,73741,737
セグメント資産1,759,67630,3451,790,022396,5742,186,596
その他の項目
減価償却費116,0801,267117,347117,347
有形固定資産及び無形資産の増加額47,53447,53447,534

(注)1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、現金及び預金等の管理部門による資産であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
(単位:千円)
報告セグメント全社・消去合計
ホテル事業コンビニエンス ストア事業
減損損失2,062,3502,062,3502,062,350

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。

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