東急レクリエーション(9631)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 153億1649万
- 2011年6月30日 -16.05%
- 128億5827万
- 2012年6月30日 +8.11%
- 139億144万
- 2013年6月30日 -0.44%
- 138億3965万
- 2014年6月30日 +11.8%
- 154億7238万
- 2015年6月30日 -7.5%
- 143億1219万
- 2016年6月30日 +10.57%
- 158億2523万
- 2017年6月30日 +4.7%
- 165億6966万
- 2018年6月30日 -9.76%
- 149億5192万
- 2019年6月30日 +8.94%
- 162億8905万
- 2020年6月30日 -46.5%
- 87億1411万
- 2021年6月30日 +17.07%
- 102億121万
- 2022年6月30日 +28.64%
- 131億2277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 10:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社の映画館におきましては、第1四半期連結累計期間にまん延防止等重点措置の適用により一部の映画館にて飲食物の提供時間の短縮を実施いたしましたが、3月下旬の解除後は引き続き感染対策を行いながら、通常営業を行ってまいりました。また、3月に発生した福島県沖を震源とする地震の影響により、「109シネマズ富谷」(宮城県富谷市)において営業を休止しておりましたが、7月より順次営業を再開しております。2022/08/12 10:26
この結果、売上高は7,541百万円(前年同期比52.5%増)、営業利益は284百万円(前年同期は571百万円の営業損失)となりました。
② ライフ・デザイン事業