東急レクリエーション(9631)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億4906万
- 2011年9月30日
- -2億2453万
- 2012年9月30日
- 6億9221万
- 2013年9月30日 +32.19%
- 9億1504万
- 2014年9月30日 +16.88%
- 10億6947万
- 2015年9月30日 +19.91%
- 12億8239万
- 2016年9月30日 +4%
- 13億3370万
- 2017年9月30日 +12.27%
- 14億9737万
- 2018年9月30日 -16.12%
- 12億5597万
- 2019年9月30日 +27.54%
- 16億183万
- 2020年9月30日
- -13億8417万
- 2021年9月30日
- -5億138万
- 2022年9月30日
- 6億4782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,116,489千円には、セグメント間取引消去1,936千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,118,426千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。2022/11/14 10:23
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,116,489千円には、セグメント間取引消去1,936千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,118,426千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 10:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社の映画館におきましては、第1四半期連結累計期間にまん延防止等重点措置の適用により一部の映画館にて飲食物の提供時間の短縮を実施いたしましたが、3月下旬の解除後は引き続き感染対策を行いながら、通常営業を行ってまいりました。また、3月に発生した福島県沖を震源とする地震の影響により、「109シネマズ富谷」(宮城県富谷市)において営業を一時休止しておりましたが、8月よりすべてのシアターにて営業を再開いたしました。2022/11/14 10:23
前年同期よりも営業上の制約が少なかったことや、行動制限の緩和に伴う外出機会が増加したことにより、売上高は12,579百万円(前年同期比48.6%増)、営業利益は692百万円(前年同期は407百万円の営業損失)となりました。
② ライフ・デザイン事業