- 9631
- 2022/12/28
- 時価
- 389億円
- PER 予
- 92.71倍
- 2009年以降
- 赤字-126.69倍
(2009-2021年) - PBR
- 1.4倍
- 2009年以降
- 0.64-1.29倍
(2009-2021年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE 予
- 1.51%
- ROA 予
- 0.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△230,285千円には、セグメント間取引消去△67千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△230,217千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。2014/05/15 12:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業、アミューズメント事業、ランキン事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△236,692千円には、セグメント間取引消去△111千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△236,581千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 12:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループにおきましては、主幹事業である映像事業、スポーツ・レジャー事業、不動産事業の各事業において、積極的な営業活動を行うとともに、全社を挙げて収益構造の改善をより推進し、強固な経営基盤の確立をはかってまいりました。2014/05/15 12:19
この結果、売上高は7,563百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は308百万円(前年同期比51.2%増)、経常利益は273百万円(前年同期比72.8%増)となりましたが、事業所閉鎖に伴う減損損失等を計上したことにより、四半期純利益は73百万円(前年同期比54.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。