営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億4251万
- 2016年3月31日 +24.26%
- 1億7708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△269,351千円には、セグメント間取引消去△1,923千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△267,428千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。2016/05/13 16:29
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△357,414千円には、セグメント間取引消去6千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△357,421千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 16:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社は企業価値及び株主価値の最大化を目的として、東京急行電鉄株式会社による当社の普通株式に対する公開買付け及び同社を割当先とする第三者割当による自己株式の処分により、平成28年3月17日付で同社の連結子会社となり、引き続き、経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、主幹事業である映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行い、より強固な経営基盤の確立に努めてまいりました。2016/05/13 16:29
この結果、売上高は7,902百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は177百万円(前年同期比24.3%増)、経常利益は140百万円(前年同期比82.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円(前年同期比528.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。