経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3億3411万
- 2016年6月30日 +39.29%
- 4億6539万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックス開業」をより迅速に確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行い、より強固な経営基盤の確立に努めてまいりました。2016/08/12 10:32
この結果、売上高は15,825百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は501百万円(前年同期比17.3%増)、経常利益は465百万円(前年同期比39.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前年同期比103.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。