営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5億160万
- 2017年6月30日 +81.29%
- 9億938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△634,959千円には、セグメント間取引消去△1,682千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△633,276千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。2017/08/14 14:16
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業であります。
2 セグメント利益の調整額△673,842千円には、セグメント間取引消去△973千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△672,869千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 14:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックスの開業」をより迅速に確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、より強固な経営基盤の確立に努めるとともに、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行ってまいりました。2017/08/14 14:16
この結果、売上高は16,569百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は909百万円(前年同期比81.3%増)、経常利益は862百万円(前年同期比85.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は531百万円(前年同期比55.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。