経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 12億6308万
- 2017年9月30日 +12.47%
- 14億2062万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である 「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックスの開業」をより迅速に確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、より強固な経営基盤の確立に努めるとともに、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行ってまいりました。2017/11/13 10:06
この結果、売上高は25,296百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は1,497百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益は1,420百万円(前年同期比12.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は834百万円(前年同期比7.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。