- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/05/15 9:53- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産等に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/05/15 9:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ468百万円減少し、45,940百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が176百万円、投資有価証券が113百万円増加し、流動資産その他(短期貸付金)が393百万円、有形固定資産が362百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ725百万円減少し、18,134百万円となりました。これは主に流動負債その他(未払金)が378百万円、長期借入金が404百万円減少したことによるものであります。
2019/05/15 9:53- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」114,404千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」18,612千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」442,626千円に含めて表示しております。
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