経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億766万
- 2019年3月31日 +109.99%
- 4億3607万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに経営ビジョン「エンターテイメント ライフをデザインする企業へ」の実現に向け、最重要課題である 「新宿TOKYU MILANO跡地の再開発」「南町田グランベリーパーク内シネマコンプレックス棟の再開発」「渋谷地区でのシネマコンプレックスの開業」を確実に遂行させ、企業価値及び株主価値の最大化をはかるべく、事業構造の改革並びに強固な経営基盤の確立に努めるとともに、映像事業、ライフ・デザイン事業、不動産事業の3事業を柱として、全社を挙げて積極的な営業活動を行ってまいりました。2019/05/15 9:53
この結果、興行収入が好調に推移し前年同期を上回ったことにより、売上高は8,372百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は462百万円(前年同期比88.3%増)、経常利益は436百万円(前年同期比110.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は272百万円(前年同期比106.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。