- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/05/29 10:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産等に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/05/29 10:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/05/29 10:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,985百万円減少し、44,278百万円となりました。これは主に有形固定資産が452百万円増加し、受取手形及び売掛金が1,101百万円、流動資産その他(短期貸付金)が791百万円、投資有価証券が304百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,422百万円減少し、16,616百万円となりました。これは主に短期借入金が899百万円増加し、買掛金が1,315百万円、未払法人税等が352百万円、長期借入金(1年内返済予定含む)が404百万円減少したことによるものであります。
2020/05/29 10:14- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルスの感染拡大防止を目的に緊急事態宣言が発令されたことを受け、当社グループでは、映画館等の施設において臨時休業や営業時間短縮等の影響を受けております。緊急事態宣言が全国的に解除された後も、外出自粛等の影響は夏まで続き、翌連結会計年度にかけて業績は回復していくものと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の兆候判定等)に反映しております。
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