営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4億6251万
- 2020年3月31日
- -2億9486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△405,922千円には、セグメント間取引消去460千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△406,383千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。2020/05/29 10:14
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△410,405千円には、セグメント間取引消去417千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△410,822千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/29 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、3月に入ってから新型コロナウイルス感染拡大の影響を大きく受け、春休み主要作品の公開が延期されるなど、映画館の動員が大幅に減少する結果となりました。当社といたしましては、お客様と従業員の安全に配慮し、マスク着用並びに勤務前検温の徹底、前後左右を空けた席配置でチケットを販売するなど、様々な感染予防対策を講じながら営業いたしましたが、臨時休業や営業時間短縮を実施したことにより、事業環境は一層厳しいものとなりました。2020/05/29 10:14
この結果、売上高は3,263百万円(前年同期比35.8%減)となり、営業損失は259百万円(前年同期は498百万円の営業利益)となりました。
② ライフ・デザイン事業