- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 10:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産等に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/11/13 10:09- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 10:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ441百万円増加し、46,705百万円となりました。これは主に有形固定資産が1,653百万円増加し、受取手形及び売掛金が642百万円、流動資産その他(短期貸付金)が793百万円減少したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,915百万円増加し、19,954百万円となりました。これは主に短期借入金が5,468百万円増加し、買掛金が1,284百万円、流動負債その他(未払金)が633百万円、長期借入金(1年内返済予定含む)が806百万円、繰延税金負債が522百万円減少したことによるものであります。
2020/11/13 10:09- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う施設の臨時休業や、営業時間の短縮、座席の間引き販売等の感染対策により、当社グループでは、売上高減少等の影響が生じております。新型コロナウイルス感染症による業績への影響は、当連結会計年度末まで売上高減少が一定期間継続し、翌連結会計年度にかけて緩やかに回復するものと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の兆候判定等)に反映しております。
2020/11/13 10:09- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(固定資産の譲渡)
当社は2020年11月10日付の取締役会により、固定資産の譲渡について決議をいたしました。
2020/11/13 10:09