営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -4億302万
- 2022年3月31日
- -6645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△402,142千円には、セグメント間取引消去767千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△402,910千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。2022/05/13 10:18
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△390,590千円には、セグメント間取引消去684千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△391,274千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の一般管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/05/13 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社の映画館におきましては引き続き感染対策を行いながら営業を継続してまいりましたが、まん延防止等重点措置の適用により一部の映画館にて飲食の提供時間の短縮を実施いたしました。また、3月に発生した福島県沖を震源とする地震の影響により、「109シネマズ富谷」(宮城県富谷市)において建物や機械設備等の一部に被害を受けました。現在は営業を休止し、再開に向け準備を進めております。2022/05/13 10:18
この結果、売上高は3,330百万円(前年同期比26.3%増)、営業利益は24百万円(前年同期は277百万円の営業損失)となりました。
② ライフ・デザイン事業