経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 4億1559万
- 2016年4月30日 -43.71%
- 2億3392万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策の効果を背景に、企業収益や雇用情勢は改善傾向となり、景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、個人消費は消費マインドに足踏みがみられ、新興国をはじめとした海外経済の下振れリスクなどもあり、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2016/06/13 12:15
このような状況下にあって、売上高は2,627百万円と前年同四半期に比べ438百万円(20.0%)の増収となり、営業利益は300百万円と前年同四半期に比べ86百万円(22.4%)の減益、経常利益は233百万円と前年同四半期に比べ181百万円(43.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円と前年同四半期に比べ104百万円(43.5%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。