営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 7億8381万
- 2016年7月31日 -14.53%
- 6億6989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△618,047千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△603,391千円、セグメント間取引消去△14,655千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/09/13 12:18
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/13 12:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策の効果を背景に、雇用・所得環境は改善傾向にあり、景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、企業収益や個人消費に足踏みがみられ、新興国の景気下振れや英国のEU離脱問題など、海外経済の不確実性が高まったこともあり、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2016/09/13 12:18
このような状況下にあって、売上高は5,290百万円と前年同四半期に比べ803百万円(17.9%)の増収となり、営業利益は669百万円と前年同四半期に比べ113百万円(14.5%)の減益、経常利益は667百万円と前年同四半期に比べ199百万円(23.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は419百万円と前年同四半期に比べ111百万円(21.0%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。