- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/09/13 10:57- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社は、平成29年3月15日開催の取締役会において、当社が保有する楽天地ビル(東京都墨田区)の現LIVIN錦糸町店部分を中心とするリニューアルを決議したことに伴い、第1四半期連結会計期間より除却見込みとなる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上原価が28,262千円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ28,262千円減少しております。
2017/09/13 10:57- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、当社が保有する楽天地ビルにおいて除却見込みとなる固定資産の耐用年数を変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「不動産賃貸関連事業」のセグメント利益が28,262千円減少しております。2017/09/13 10:57 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
① 資産
当第2四半期連結会計期間末における総資産は42,908百万円と前連結会計年度末に比べ602百万円の増加となりました。これは主として、有形固定資産の減価償却がすすんだこと、および株価の上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。
2017/09/13 10:57- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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