営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 4億3459万
- 2018年4月30日 -26.14%
- 3億2099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △318,313千円、セグメント間取引消去△5,060千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/06/13 11:12
2 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/13 11:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の各種政策の効果を背景に、雇用・所得環境は着実に改善し、個人消費も持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2018/06/13 11:12
このような状況下にあって、売上高は2,462百万円と前年同四半期に比べ238百万円(8.8%)の減収となり、営業利益は320百万円と前年同四半期に比べ113百万円(26.1%)の減益、経常利益は347百万円と前年同四半期に比べ110百万円(24.1%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、楽天地ビルリニューアル工事に係る撤去費用を特別損失に計上したことにより、8百万円と前年同四半期に比べ285百万円(97.1%)の大幅な減益となりました。
報告セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。