東京楽天地(8842)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 3億3037万
- 2011年4月30日 -29.72%
- 2億3218万
- 2012年4月30日 +41.06%
- 3億2752万
- 2013年4月30日 +8.43%
- 3億5514万
- 2014年4月30日 +13.55%
- 4億327万
- 2015年4月30日 -4.08%
- 3億8681万
- 2016年4月30日 -22.43%
- 3億6万
- 2017年4月30日 +44.83%
- 4億3459万
- 2018年1月31日 -0.14%
- 4億3400万
- 2018年4月30日 -26.04%
- 3億2099万
- 2019年1月31日 -0.31%
- 3億2000万
- 2019年4月30日 +7.83%
- 3億4506万
- 2020年4月30日 -88.73%
- 3888万
- 2021年4月30日 +202.18%
- 1億1749万
- 2022年4月30日 +98.21%
- 2億3287万
- 2023年4月30日 +52.88%
- 3億5603万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失の調整額△314,790千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△308,764千円、セグメント間取引消去△6,026千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/09 12:05
2 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。2023/06/09 12:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢が持ち直しているものの、個人消費の回復および企業収益の改善は緩やかであり、海外景気の下振れリスクや物価上昇等の影響に注意する必要があるなど、景気は先行きが不透明な状況で推移いたしました。2023/06/09 12:05
このような状況下にあって、売上高は2,337百万円と前年同期に比べ196百万円(9.2%)の増収となり、営業利益は356百万円と前年同期に比べ123百万円(52.9%)の増益、経常利益は404百万円と前年同期に比べ120百万円(42.4%)の増益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円と、前年同期に計上した西葛西ビルの譲渡に伴う固定資産売却益などの特別利益1,025百万円がなくなったことなどから、前年同期に比べ620百万円(68.5%)の減益となりました。
報告セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。