営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 3億6万
- 2017年4月30日 +44.83%
- 4億3459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益または損失の調整額△307,233千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△318,316千円、セグメント間取引消去11,082千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/06/13 11:10
2. セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/13 11:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済対策や日銀の金融緩和政策の効果を背景に、企業収益や雇用情勢は改善し、個人消費も総じて持ち直しの動きが続くなど、景気は緩やかな回復基調が続いております。しかしながら、海外経済の不確実性が依然として残るなど、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2017/06/13 11:10
このような状況下にあって、売上高は2,701百万円と前年同四半期に比べ73百万円(2.8%)の増収となり、営業利益は434百万円と前年同四半期に比べ134百万円(44.8%)の増益、経常利益は457百万円と前年同四半期に比べ223百万円(95.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円と前年同四半期に比べ157百万円(115.8%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。