営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 3億2099万
- 2019年4月30日 +7.5%
- 3億4506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△307,845千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△302,738千円、セグメント間取引消去△5,107千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/13 11:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/13 11:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の各種政策の効果を背景に、雇用・所得環境が改善し、個人消費も持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、海外経済の不確実性が懸念されるなど、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2019/06/13 11:53
このような状況下にあって、売上高は2,689百万円と前年同期に比べ227百万円(9.2%)の増収となり、営業利益は345百万円と前年同期に比べ24百万円(7.5%)の増益、経常利益は386百万円と前年同期に比べ38百万円(11.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別損失として計上した楽天地ビルリニューアル工事に係る撤去費用がなくなったこともあり、261百万円と前年同期に比べ252百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円)の増益となりました。
報告セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。