営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 7億2355万
- 2019年10月31日 +69.99%
- 12億2992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益または損失の調整額△864,179千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△856,831千円、セグメント間取引消去△7,347千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/12/13 11:09
2 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/13 11:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の各種政策の効果を背景に、雇用・所得環境は改善しているものの、消費者マインドは弱含みの状況が続き、また、消費税率引上げによる影響や通商問題の動向が世界経済に与える影響が懸念されるなど、景気の先行きは不透明な度合いを強めて推移いたしました。2019/12/13 11:09
このような状況下にあって、売上高は8,296百万円と前年同期に比べ1,230百万円(17.4%)の増収となり、営業利益は1,229百万円と前年同期に比べ506百万円(70.0%)の増益、経常利益は1,333百万円と前年同期に比べ483百万円(56.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別損失として計上した楽天地ビルリニューアル工事に係る撤去費用がなくなったことなどから、946百万円と前年同期に比べ575百万円(155.4%)の増益となりました。
報告セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。