当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 7億225万
- 2015年1月31日 +38.76%
- 9億7445万
個別
- 2014年1月31日
- 6億2552万
- 2015年1月31日 +23.75%
- 7億7405万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/02/21 14:56
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 3.73 4.26 4.19 4.11 - #2 業績等の概要
- 当期におけるわが国経済は、政府による経済対策の効果を背景に、雇用・所得環境などに改善傾向が見られ、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、個人消費については、消費増税の影響が長引き消費マインドが弱く、海外経済の下振れリスクもあり、先行きは不透明な状況で推移いたしました。2020/02/21 14:56
このような状況下にあって当社グループの当期の連結業績は、売上高は9,141百万円と前年同期に比べ276百万円(2.9%)の減収となり、営業利益は1,468百万円と前年同期に比べ32百万円(2.3%)の増益、経常利益は1,550百万円と前年同期に比べ25百万円(1.6%)の減益、当期純利益は、前年同期に特別損失として計上した一部店舗に係る減損損失および浅草事業場の再開発工事に伴う事業整理損などがなくなったことから、974百万円と前年同期に比べ272百万円(38.8%)の増益となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2020/02/21 14:56
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記について、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2020/02/21 14:56
当連結会計年度末における純資産合計は27,434百万円と前連結会計年度末に比べ1,112百万円の増加となりました。これは主として、当期純利益を計上したこと、その他有価証券評価差額金が増加したこと、および配当金を支払ったことによるものであります。
(3)経営成績の分析 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱錦糸町ステーションビルであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2020/02/21 14:56
㈱錦糸町ステーションビル 前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 売上高 2,989,745 2,984,360 税引前当期純利益金額 635,567 581,316 当期純利益金額 393,988 374,135 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/02/21 14:56
項目 前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当期純利益(千円) 702,253 974,455 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 702,253 974,455 普通株式の期中平均株式数(株) 59,846,782 59,840,423