- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/12/11 11:11- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。
2020/12/11 11:11- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「飲食・販売事業」において、当初の投資回収見込みを下回ることとなった飲食店2店舗(千葉県市川市等)について、減損損失を認識しました。当該減損損失の計上額は15,572千円であります。
2020/12/11 11:11- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、当初の投資回収見込みを下回ることとなった飲食店2店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失15,572千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物12,479千円およびその他3,092千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零としております。
2020/12/11 11:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産
当第3四半期連結会計期間末における総資産は41,331百万円と前連結会計年度末に比べ2,715百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の減価償却がすすんだこと、借入金の返済および工事代金等の支払いならびに法人税等の支払いにより、現金及び預金が減少したこと、および株価の上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。2020/12/11 11:11