構築物(純額)
個別
- 2020年1月31日
- 1億7690万
- 2021年1月31日 -5.06%
- 1億6795万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く。)2021/04/28 11:37
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。内規に定めた相当規模以上の建物 定額法 1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物 定額法 その他 定率法
建物 27年~50年 構築物 7年~20年 機械及び装置 10年~13年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 構築物の主な当期増加額2021/04/28 11:37
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/04/28 11:37
当社グループは、事業セグメントの区分を基準に、原則として賃貸不動産および店舗は個々の物件単位で、遊休資産など、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出すものについては個別のグルーピングを行っております。用 途 種 類 場 所 金 額 賃貸ビル1棟(一部) 建物及び構築物 東京都墨田区 39,838千円 飲食店2店舗 建物及び構築物等 千葉県市川市等 15,572千円
これらの資産グループのうち、当初の投資回収見込みを下回ることとなった賃貸ビル1棟の一部および飲食店2店舗について減損損失を認識し、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失55,410千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物52,318千円およびその他3,092千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く。)2021/04/28 11:37
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。内規に定めた相当規模以上の建物 定額法 1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物 定額法 その他 定率法