法人税等調整額
連結
- 2021年1月31日
- -1億2120万
- 2022年1月31日
- 6995万
個別
- 2021年1月31日
- -1億5206万
- 2022年1月31日
- 7897万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エ.親会社株主に帰属する当期純利益2022/04/28 12:21
当連結会計年度の法人税、住民税及び事業税は127百万円、法人税等調整額は69百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前期における東京楽天地浅草ビルの除却見込みとなる固定資産について耐用年数を短縮したことに伴う減価償却費の増加の影響がなくなったことなどから、393百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失290百万円)と前期に比べ683百万円の増益となりました。