建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 5億1429万
- 2016年3月31日 -13.38%
- 4億4549万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/06/30 12:56
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 338,948千円 301,882千円 土地 3,698,883千円 3,686,683千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産の部)2016/06/30 12:56
有形固定資産につきましては、建物及び構築物の減少6千8百万円、土地の減少1千2百万円、リース資産の減少2千3百万円等により、7千9百万円減少(前期比1.8%減)しております。主な増減の理由は、不動産事業部門におけるテナントビル設備の更新や自動車教習事業部門における教習車両の購入等による有形固定資産の増加8千4百万円があったものの、一方で減損損失の計上による土地建物の減少3千6百万円、また減価償却による減少8千2百万円等があったことによるものであります。無形固定資産につきましては、大きな増減はありません。投資その他の資産につきましては、提出会社の本社事務所賃借に係る差入保証金2千2百万円、また、営業外収益において、持分法による投資利益の計上があったことによる投資有価証券の増加2千4百万円等により、5千4百万円増加(前期比9.8%増)しております。以上のことから固定資産全体としては、2千6百万円減少(前期比0.5%減)しております。
(流動負債の部) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数については次のとおりであります。2016/06/30 12:56
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 3~11年