9635 武蔵野興業

9635
2026/03/13
時価
27億円
PER 予
8.15倍
2010年以降
赤字-482.29倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.4-1倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.62%
ROA 予
5.35%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△135,414
四半期連結損益計算書の営業利益30,421
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/11/14 10:57
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△152,050
四半期連結損益計算書の営業利益21,260
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2017/11/14 10:57
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
当第2四半期連結累計期間における我が国の経済は、景況は緩やかな回復基調にあるものの、世界情勢の不安などから、先行きについては引き続き不透明な状況が続いております。このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、映画事業部門は、平成28年11月にリニューアルオープンした「新宿武蔵野館」の興行成績は比較的堅調であったものの、「シネマカリテ」における映画興行収入の減少もあり、セグメント損失を計上することとなりました。不動産事業部門は、テナントビルの状況等に大きな変化はなく営業成績は安定的に推移いたしました。自動車教習事業部門は、学生を中心とした自動車運転免許の取得需要が伸び悩み、営業利益は減少いたしました。その結果、全体として売上高は8億1千6百万円(前年同期比25.7%増)、営業利益は2千1百万円(前年同期比30.1%減)、経常利益は2千4百万円(前年同期比35.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1千6百万円(前年同期比44.0%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント情報ごとの業績の状況は以下の通りであります。
2017/11/14 10:57

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