流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 7億5010万
- 2019年3月31日 +10.46%
- 8億2854万
個別
- 2018年3月31日
- 3億9591万
- 2019年3月31日 +25.59%
- 4億9722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- A.連結貸借対照表関係2019/06/28 14:46
(流動資産の部)
「現金及び預金」が8千7百万円増加しております。これは主に、不動産投資に係る一時的な収入の計上もあったため、営業活動によるキャッシュ・フローの増加額が、投資活動によるキャッシュ・フローと財務活動によるキャッシュ・フローにおける資金の減少額を上回ったためであります。一方で流動資産全体としては、7千8百万円増加(前期比10.5%増)しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/28 14:46
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」28,961千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」1,117千円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」27,843千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/28 14:46
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」39,111千円及び「固定負債」の「その他」のうち1,117千円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」46,415千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/28 14:46
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:千円) 流動資産合計 147,571 固定資産合計 1,597,767
(単位:千円) 流動資産合計 142,334 固定資産合計 1,572,652