経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 6395万
- 2023年3月31日 -59.97%
- 2559万
個別
- 2022年3月31日
- -1106万
- 2023年3月31日 -231.88%
- -3672万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、感染者数の増減の波を繰り返す新型コロナウイルス感染症がサービス産業の経営環境に影響を与え続け、景気の先行きが不透明な状況のままに推移いたしました。2023/06/30 10:28
このような状況のなか、当社グループは、全体として売上高は13億7千9百万円(前期比6.9%増)、営業利益は5千1百万円(前期比35.0%減)、経常利益は2千5百万円(前期比60.0%減)となり、また、特別利益として「新型コロナウイルス感染症による雇用調整助成金等」1千2百万円、特別損失として「環境対策費」2百万円等を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は4千万円(前期は5千万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度より、連結子会社の株式会社寄居武蔵野自動車教習所および自由ケ丘土地興業株式会社は、決算日を1月31日から3月31日に変更しております。この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、当該連結子会社については、2022年2月1日から2023年3月31日までの14か月間を連結しております。 - #2 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
当連結会計年度より、連結子会社の株式会社寄居武蔵野自動車教習所および自由ケ丘土地興業株式会社は、決算 日を1月31日から3月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。この変更は、グループ会社の決算期を3月期に統一することで、当社グループ一体となった経営を推進するとともに、業績等の経営情報における適時・適切な開示により経営の透明性を高めることを目的としています。
決算日を変更した連結子会社については、従来の決算日である1月31日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、当該決算日変更に伴い、当連結会計年度における会計期間は、2022年2月1日から2023年3月31日までの14か月となっております。
なお、決算日を変更した連結子会社における2022年2月1日から2022年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は80,740千円、営業利益は24,786千円、経常利益は24,787千円、税金等調整前当期純利益は24,787千円であります。2023/06/30 10:28 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算日を変更した連結子会社については、従来の決算日である1月31日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、当該決算日変更に伴い、当連結会計年度における会計期間は、2022年2月1日から2023年3月31日までの14か月となっております。2023/06/30 10:28
なお、決算日を変更した連結子会社における2022年2月1日から2022年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高は80,740千円、営業利益は24,786千円、経常利益は24,787千円、税金等調整前当期純利益は24,787千円であります。
4 会計方針に関する事項