営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 879万
- 2023年6月30日 -79.99%
- 175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △76,106 四半期連結損益計算書の営業利益 8,791
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/10 9:50
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △71,048 四半期連結損益計算書の営業利益 1,759 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは基幹事業である映画事業に重点を置きつつ、各事業において業績の向上に努めてまいりました。また、前連結会計年度より、連結子会社の株式会社寄居武蔵野自動車教習所の決算日を1月31日から3月31日に変更したことに伴い、2022年2月1日から2022年4月30日までの3か月間を連結した数値と、2023年4月1日から2023年6月30日までの3か月間を連結した数値を用いて、前年同期比の数値を算出しています。そのため、自動車教習事業部門は前年同期比の数値比較に季節要因が発生し、売上高及び収益の押し下げ要因となっております。2023/08/10 9:50
以上の結果、全体として売上高は3億9百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は1百万円(前年同期比80.0%減)、経常損失は3百万円(前年同期は0百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同期は5百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントごとの業績の状況は以下の通りであります。