売上高
連結
- 2023年3月31日
- 5億7300万
- 2024年3月31日 +1.23%
- 5億8003万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 「スポーツ・レジャー事業」につきましては、営業中止中であります。2024/06/28 10:29
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/28 10:29
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱高島屋 221,592 不動産事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2024/06/28 10:29 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 10:29
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,377,444 1,280,073 「その他」の区分の売上高 5,821 5,955 セグメント間取引消去 △3,600 △3,600 連結財務諸表の売上高 1,379,666 1,282,428
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/06/28 10:29 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国の経済は、株価上昇や賃上げ、インバウンド消費増加など、景気を後押しする明るい材料が見られる一方、物価上昇や不安定な世界情勢など、依然として先行き不透明な状況が続きました。2024/06/28 10:29
このような状況のもと、当社グループは基幹事業である映画事業に重点を置きつつ、各事業において業績の向上に努めてまいりました。その結果、全体として売上高は12億8千2百万円(前期比7.0%減)、営業利益は2千万円(前期比59.8%減)、経常利益は1千8百万円(前期比26.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4百万円(前期比88.5%減)となりました。
なお、前連結会計年度より、連結子会社の株式会社寄居武蔵野自動車教習所の決算日を1月31日から3月31日に変更したことに伴い、2022年2月1日から2023年3月31日までの14か月間を連結した数値と、2023年4月1日から2024年3月31日までの12か月間を連結した数値を用いて、前期比の数値を算出しています。そのため、自動車教習事業部門におきましては、事業決算年度月数の差異が売上高及び利益の押し下げ要因となっております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各項目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2024/06/28 10:29
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 売上高 158,628千円 158,628千円 売上原価 118,137千円 116,284千円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 10:29
(注)㈱フラッグスビジョンは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。(単位:千円) 売上高 375,885 売上高 88,829 税引前当期純損失 64,629 税引前当期純利益 19,856
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/28 10:29
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。