ソフトウエア
連結
- 2015年1月31日
- 1億4739万
- 2016年1月31日 -9.3%
- 1億3367万
個別
- 2015年1月31日
- 1億4719万
- 2016年1月31日 -9.28%
- 1億3352万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっておりますが、一部については定率法を採用しております。
ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/04/22 13:51 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/04/22 13:51
前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 工具、器具及び備品 1,136千円 798千円 ソフトウエア 677千円 242千円 計 12,197千円 4,725千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 信託土地 大阪日興ビル(不動産信託受益権)取得 1,812,608千円2016/04/22 13:51
ソフトウエア 本社伝票回覧システム更新 23,774千円
2. 「当期減少額」欄の(内書)は、当期の減損損失計上額であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却の方法は、主として定額法によっておりますが、一部については定率法を採用しております。
ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/04/22 13:51