- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めておりません。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
2020/04/24 10:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△724,844千円には、セグメント間取引消去△4,274千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△720,570千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,688,766千円には、セグメント間取引消去△45,813千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,734,579千円が含まれており、その主なものは、当社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券等)に係る資金等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めておりません。2020/04/24 10:15 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/04/24 10:15 - #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む)については、不動産賃貸・販売事業において、OSビル低層階用空調熱源機器更新工事、和歌山県白浜町賃貸用土地建物取得等329,360千円及び映画事業において、OSシネマズ神戸ハーバーランド デジタルサイネージモニター更新工事等63,430千円の投資を行いました。
なお、当連結会計年度中に重要な設備の除却、売却はありません。
2020/04/24 10:15- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/04/24 10:15- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、2007年3月31日以前に取得したものについては、旧定額法及び旧定率法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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