構築物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 4248万
- 2020年1月31日 -6.8%
- 3959万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/04/24 10:15
前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 建物及び構築物 3,832千円 3,481千円 機械装置及び運搬具 ―千円 102千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2020/04/24 10:15
担保付債務前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 建物及び構築物 6,736,914千円 6,624,310千円 土地 9,720,709千円 9,722,856千円
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 補助金の受入により、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/04/24 10:15
前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 建物及び構築物 24,553千円 24,553千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)2020/04/24 10:15
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準における資産のグルーピング方法として、事業用資産については管理会計上の区分を基準に原則として事業部単位で、賃貸用不動産及び劇場については個別物件単位で区分する方法を採用しております。また、処分決定資産及び遊休資産については当該資産単独で区分する方法を採用しております。場所 用途 種類 減損損失 神戸市 その他事業店舗 建物及び構築物他(主に資産除去債務対応資産) 87,562千円 〃 飲食店舗 建物及び構築物他(主に資産除去債務対応資産) 24,486千円 計 112,049千円
当連結会計年度において、飲食事業及びその他事業の店舗の退店に伴い、主に固定資産に計上した原状回復費用相当額として減損損失112,049千円を認識いたしました。