営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- -3716万
- 2021年10月31日
- 2842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△520,439千円には、セグメント間取引消去△7,953千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△512,485千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/12/13 9:42
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/13 9:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、中期経営計画(2019年3月15日発表)で掲げた重点施策のひとつである「グループ会社を含めた抜本的な組織・人事戦略の改革」の一環として、本年2月1日付で組織再編を行い、コロナ禍における事業間連携と効率化の推進に注力いたしました。2021/12/13 9:42
当第3四半期連結累計期間の成績は、売上高は3,903,996千円と前年同期に比べ224,413千円(6.1%)の増収となり、営業利益は28,425千円(前期は37,160千円の営業損失)、経常利益は33,126千円(前期は84,039千円の経常損失)、特別利益にテナント退店関連損益を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は455,191千円(前期は115,832千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
経営成績をセグメント別で見ると次のとおりであります。なお、組織再編による報告セグメントの区分方法の変更については「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」の「3.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。